再開発プランナー試験

平成22年度試験案内
再開発プランナー試験 参考図書
平成21年度 実務経験審査合格者受験番号
平成21年度 実務経験審査合格者発表について

再開発プランナー試験
話題を集めているまちづくりプロジェクトの多くは、再開発プランナーが手がけたものです。
人の財産を扱うため、しっかりした専門家が必要です。
最近ホットになっている老朽マンションや団地建替えにも再開発プランナーが活躍しております。

(再開発プランナーには、URCAマンション建替えアドバイザー登録の途が開かれております。)
【試験日等】 (試験案内詳細はこちら)
受験資格 試験を受ける年の4月1日現在 満20歳以上の方
受験申込書の
頒布及び受付


期間 平成22年5月6日(木)〜6月4日(金)
価格 一部 1,260円(消費税含む)
方法 窓口頒布(東京・大阪) 郵送頒布(送料別)
受 験 料 21,000円(消費税含む)
試 験 地 東京・大阪
筆記試験日

平成22年8月29日(日)

再開発プランナーの称号は、筆記試験合格後の実務経験審査合格、登録により授与されます。

【参考問題集】
過去の出題問題集の新刊が「平成22年版 再開発プランナー知識大全」として霞ヶ関出版社より、2月中旬発刊。
購入希望の方は下記にお問合せ下さい。

電話 03−3294−7081
現在、2,810名登録。まちづくり(法定再開発から任意の共同化にいたるまで幅広い)や、マンション建替え等において全国で活躍しております。
 再開発プランナーは、都市再生、賑わい創出、景観形成など21世紀のまちづくりをリードする専門家です。皆様の積極的なチャレンジを期待しています。
社団法人 再開発コーディネーター協会


<参考>再開発プランナー試験(筆記試験)合格者の年度別推移

年 度 申込者 受験者 合格者 合格率
平成16年度 530 410 119 29.0%
17 494 360 102 28.3%
18 531 413 121 29.3%
19 611 467 137 29.3%
20 694 517 147 28.4%
21 624 486 142 29.2%